ご注意ください

DreamMaker1のコンテンツを作っていてそのドリーム小説をDreamMaker2の方に変更する際の一番の注意点は、そのDreamMakerで作ったページは使えないという点です。
DreamMaker2の仕組みを前のページでご紹介しましたが、当然DreamMaker1とは仕組みが全然まったく違います。
ですからメニュー画面をダウンロードしてそのメニュー画面から今まで使っていたDreamMaker1のドリーム小説にリンクを貼っても無駄です。
DreamMaker1も2も変換させる画面は同じなので変換されるソースも同じだと思いがちですが、もう一度その小説をDreamMaker2で変換させなくてはなりません。
その際に大元の原稿とも呼ぶべきテキストで作った小説をもうすでに捨てちゃってあなたのPCに残っていない…という方は、もう一度メモ帳で打ち直して…なんて面倒な事やってられませんよね。
その場合は、すでに公開している DreamMaker1のテキスト画面を出して

コピーしてメモ帳に貼り付けて、再度テキスト形式で保存しなおしてからDreamMaker2で変換しなおしてます。
間違ってもDreamMaker1で変換したHTML形式をDreamMaker2で変換してはいけません。
 
テキストで用意できたら早速、DreamMaker2で変換してしまいましょう